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モーリス・ベジャール・バレエ団 1988年日本公演 昭和63年度文化庁芸術祭協賛公演

日時 1988-11-07(月) 18:30
イベント名 モーリス・ベジャール・バレエ団 1988年日本公演 昭和63年度文化庁芸術祭協賛公演
会場 富山市公会堂
公演
関連団体・関連者
主催: 北日本放送
後援: 外務省、文化庁、スイス大使館
後援: 富山県教育委員会、北日本新聞社、富山県芸術文化協会
制作: ジャパン・アート・スタッフ
協賛: 日本アムウェイ株式会社
芸術監督: モーリス・ベジャール
理事長: フィリップ・ブロンシュワイグ
総務: ジョス・ランボ
メートル・ド・バレエ: ジャン=マリ・リモン
ダンス教師: ムニア・マルティネ
レペティトゥール: アクセル・アルヌーツ、ベルトラン・ダット
芸術監督助手: アニック・ポージェ
広報担当: ミッシェル・ボアン
ピアニスト: ダニエル・ゴールドマン
技術監督: ジャン=ピエール・ポトヴリェージュ
舞台監督: フランソワ・サン=シール
技術監督: イザベル・カルブレッチ
照明主任: ベルナール・デュサール
照明助手: ヨハン・リーダー
音響主任: フィリップ・ブノワ
大道具主任: ジャン=ポール・ユエベ
大道具助手: クリストフ・キュンル
衣裳主任: モニック・ヴァン・デン・ブルク
衣裳助手: ナディア・クエヌー
調整係: クロード・イメール
日本側スタッフ 制作: 広渡勲
日本側スタッフ 照明: 高沢立生
日本側スタッフ 舞台監督: 増田啓路
注記 昭和63年度文化庁芸術祭協賛公演
公演 1  モーリス・ベジャール・バレエ団 1988年日本公演 昭和63年度文化庁芸術祭協賛公演 「カンタータ106」「アダージェット」「讃歌」「タラサ、われらの海」
日程 1988-11-07 18:30
会場 富山市公会堂
上演団体 モーリス・ベジャール・バレエ団
1. カンタータ第106番
演目関連団体・関連者 演出、振付: モーリス・ベジャール
音楽: J.S.バッハ
配役名 ダンサー
キリスト セルジュ・コンパルドンレイモン・フラワーズ
テノール トニー・ファブルアウグステュス・ダミアン
バス ゴラン・スヴァルベルグマーティン・フラミングモーリス・クルシェ
メゾ ヴァレリー・シェリットヴィゼールクリスティーヌ・ブラン
ソプラノ ナタリー・ヴァンデルカムニコレッタ・サントロファビィアン・モロー
コーラス ニコレッタ・サントロヴァレリー・アジュニスキャスリン・ブラッドネイクリスティヌ・ブランエドヴィージェ・オドンロアンヌ・ダンカンダニエル・レステングラジエラ・ジルベルテュスサビーナ・ピッチィオンシシリア・モネ=ルイスフローランス・ゲラールナタリー・ヴァンデルカムヴァレリー・シェリットヴィゼールロザリオ・カルデッティーノジョルジョ・マンシーニディディエ・シャープエルヴェ・パリトアウグステュス・ダミアンアーテュー・クラジェフスキーモーリス・クルシェマーク・デバティエドゥアルド・ド=フレイタス
2. アダージェット
演目関連団体・関連者 演出、振付: モーリス・ベジャール
音楽: グスタフ・マーラー
配役名 ダンサー
  ジョルジュ・ドン
3. 讃歌
演目関連団体・関連者 演出、振付: モーリス・ベジャール
音楽: ユダヤの伝統音楽
配役名 ダンサー
  グラチア・ガランテジル・ロマン
4. タラサ、われらの海(七つのギリシャの踊り)
演目関連団体・関連者 演出、振付: モーリス・ベジャール
音楽: ミキス・テオドラキス
配役名 ダンサー
[1]二人の若者 ジル・ロマンレイモンド・フラワーズマーク・ウォンゴラン・スヴァルベルグ
[2]娘たちの踊り
[3]若者の踊り
[4]パ・ド・ドゥ キーラ・カルケヴィッチシシリア・モネ=ルイス]、[サビナ・ピッチィオンマーク・ウォンセウrジュ・コンパルドン
[5]ハサピコ フローレンス・フォールマーティン・フラミング]、[ジャニア・バティスタアーテュー・クラジェフスキー]、[カタジェーナ・グダニエックルーベン・バック
[6]ソロ ミッシェル・ガスカールトニー・ファブル
[7]コーダ ナタリー・ヴァンデルカムジュリア・オルメド=ガルヴァンファビィアン・モロージョゼ・ヴィダルクサヴッエ・フェルラジョルジュ・マンシーニヴァレリー・シェリットヴィゼールクリスティーヌ・ブランキャスリン・ブラッドネイマウリツィオ・ジェンネッティアウグステュス・ダミアンエルヴェ・パリト